銀行からお金を借りる|融資方法3つと必ず押さえるべき審査条件4つ

銀行からお金を借りたいけどどうやって借りたらいいのかな…
銀行からお金を借りるのに、何か条件はあるのだろうか…?」

銀行や消費者金融など、お金の借入先は色々ありますが、まず検討したいのは「銀行」ですよね。

この記事では「銀行からお金を借りたい人」向けに、銀行からお金を借りる方法3つと必ず押さえるべき審査条件4つをお伝えします。

《銀行からお金を借りる方法3つ》

  1. 自動車・教育・リフォームローンなど目的が決まっている人は「目的ローン
  2. 多少手間や不便を感じてでも金利を抑えたい人には「フリーローン
  3. 必要な時にすぐ借りたい人や、自分のペースで返済したい人は「カードローン
《カードローンなら利用目的を問わず、困ったときは何回でも利用できます》

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個人が銀行からお金を借りる方法は3種類

銀行からお金を借りる方法

銀行からお金を借りる方法は、目的別に3種類あります。

  1. 目的ローン
  2. フリーローン
  3. カードローン

銀行からお金を借りたい理由や場面は、人それぞれです。借りる方法3種類の特徴を知って、自身の利用目的に適したローンは何か考えてみましょう。

種類 特徴 期間
目的ローン 自動車ローン・教育ローン・リフォームローンなど
ライフイベントを応援するローン
長期
フリーローン 借りる額が明確で、融資が1回のみのローン 短期~長期
カードローン 利用目的を問わず、借入れは何回でもOKなローン 短期~長期

大きな特徴をまとめると、上の表のようになります。それでは1つずつ詳しく説明していきます。

(1)目的ローン

何か1つの目的のために銀行がお金を貸し出すローンで、200万円以上など高額な借り入れが可能です。

なぜなら、借り入れが長期にわたるからです。

では、具体的に目的ローンとは何があるのでしょうか。

住宅ローン
新築やリフォームが可能で、住宅を担保に申込者の年収や勤務年数を参考に契約が結ばれるローン
マイカーローン
信販系のものと違い、無担保ではじめから車の所有権が持てることが特徴のローン
教育ローン
子ども入学費や授業料など教育関連資金に充てるためのローン
ブライダルローン
結婚費用や結婚式に伴う資金に充てるためのローン

目的ローンは、本当に目的のために使用されるかどうかの証拠が必要なので手続きが大変ですが、カードローンやフリーローンと比べると金利はお得です。

ただし、利用できる目的が固定されているため、借りた金額を生活費や旅行費用などに充てることはできません。

(2)フリーローン

フリーという言葉の意味の通り、使い方は自由なので、旅行資金などに充てることができます。借り入れる額を指定するタイプなので、はじめから利用したい額が明確な内容に適しています。

ある程度のまとまった費用が必要となる旅行費用や引っ越し費用などの利用に良いでしょう。

高額融資向けです。

カードローンと比較して借り入れ後に金額を追加することができないぶん、金利はお得です。

(3)カードローン

フリーローンと同じように、事業資金以外であれば自由に利用できるローン商品です。銀行の審査により利用限度額が設定され、利用限度額の範囲内であれば何度でも借り入れることができます。

銀行側で利用限度額を決めるため、利用まで、1週間あるいは1ヶ月ほど時間がかかる可能性のある目的ローンと比べると、スピーディーにお金を借りることができます。

利用限度額内なら、必要なときに利用したい分を借りられるので、わりと少額の借り入れになることも多い冠婚葬祭費や一時的な生活費の利用にもおすすめです。

カードローンとフリーローンは、一見よく似ているので、その違いを下に表でまとめておきます。

フリーローンとカードローンの違い

フリーローンとカードローン
項目 フリーローン カードローン
金利 低い 高い
追加融資可能か 不可 可能 ※契約した限度額の範囲内であれば
使用目的の申告 必要 不要
最低借入金額 30万円~ 1,000円
返済方法 返済方法が複数ある 口座からの引き落とし
振込

フリーローンとカードローンで迷っている方は各項目の違いをよく見て、あなたにとって優先度の高いものの条件が良いほうを選びましょう。

【審査に通りたい】個人が銀行からお金を借りる場合の4つの審査条件

銀行からお金を借りようとする際、気になるのが「審査」ですよね。経済状況が不安定な人であっても、銀行からお金を借りることができるのでしょうか?

審査の基準は銀行によって異なりますが、ここでは一般的にどこの銀行でも該当する基本的な審査条件4つを紹介します。

  1. 収入が安定している
  2. 多重に借金していない
  3. 20歳以上であること
  4. 保証会社の審査基準に達している

では、一つずつ具体的に見ていきましょう。

(1)収入が安定している

まず重要なのが、安定した収入が定期的にあるかどうか。月によって大きな格差がなく、生活に困らない程度の収入が毎月あれば安定しているといえます。

各銀行の収入に関しての記述をまとめました。

収入さえ安定していれば、勤務形態はそれほど重要でなく、パートやアルバイトでも銀行カードローンを利用できる可能性はあります。

(2)多重に借金していない

銀行カードローン申し込み時に必ずといっていいほど問われるのが、他社などで借金をしていないかということです。

カードローンの申し込みの場合、他社からの借り入れに該当するのは、カードローンと同様に目的が決まっていない保証人不要のローンで、高額な住宅ローンやマイカーローンは審査における多重債務の対象にはなりません。

なお、どこでどれくらいの借金をしているかは、審査時に信用情報機関で情報を照らし合わせればすぐにわかるため過少に申告しないようにしましょう。

(3)20歳以上であること

ここでいう20歳以上とは満20歳以上のことで、誕生日を迎え20歳を超えた人のこと。

未成年の契約は保護者の承諾がない場合、契約が無効になるケースがあります。トラブルに発展することもあるので、成人してからでないと利用することはできません。

(4)保証会社の審査基準に達している

銀行系に限らず、カードローンなどのお金の貸し付けは、審査の段階で申込者の契約内容をスコアリングして基準に達しているか確認しています。

銀行系のカードローンは、銀行自体で審査を実施することは少なく、その手の内容に得意な消費者金融系などの保証会社が審査をすることが多いです。

また、カードローンの場合は保証人を立てないので、代わりに審査をする保証会社が、支払いが難しくなった際の弁済を銀行へ行ないます。そのため、保証会社の審査基準に達していることが必要です。

ここまで、銀行からお金を借りる方法として、銀行のカードローンの審査条件をメインに紹介しました。審査条件に適わないということは、お金を借りれないということです。

また、ご紹介した条件に当てはまっていなくても、そもそもカードローンでは、事業を目的とした借り入れは認められていないので注意しましょう。

銀行からお金を借りたい|金利を主要6社で比較した結果

銀行の金利を比較

銀行からお金を借りたいときに、気になるポイントが「金利」ですよね。

金利の見るべきポイントは、下限金利ではなく上限金利を見ることです。なぜなら各社金利には幅があり、実際に適用される金利は審査を受けないとわからないためです。

そこで下限金利を踏まえて6社比較してみました。

             
サービス名 下限金利 上限金利 オススメ度
みずほ銀行カードローン 2.0 14.0
楽天銀行スーパーローン 1.9 14.5
三井住友銀行カードローン 4.0 14.5
三菱UFJ銀行カードローン 1.8 14.6
じぶん銀行カードローン 2.2 17.5
オリックス銀行カードローン 1.7 17.8

金利を比較した結果、みずほ銀行カードローン楽天銀行スーパーローン三井住友銀行カードローンの3社がオススメです。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

申し込みに必要なものは「本人確認用書類」と「収入証明書」の2つ

さて、銀行からお金を借りる際の審査条件は理解したところで、実際に借入れの申し込みをしたいと思った時に気になるのが、申し込みに必要な書類のことですよね。

書類を集めるのには、時間と手間がかかりそうなイメージですが、最近ではWEB上で簡単に申し込めるローンも増えてきています。

銀行からお金を借りる場合、審査にあたって必要なものがあります。

本人確認用書類収入証明書です。

本人確認用書類の種類

ローンの契約をする場合、本人が契約したことを証明するために本人確認用書類が必要となります。

《本人確認書類として認められるもの》

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証
  • 運転経歴証明書(個人番号部分は隠して提出)
  • マイナンバーカード

本人確認用書類として認められるのは上記の公的な書類です。社員証などの公的でない書類は本人確認用書類としては認められません。

ちなみに、銀行からお金を借りる場合、できるだけ顔がわかるような書類を求められることが多いです。

なお、どうしても顔がわかるような書類がない場合、銀行によっても対応が異なりますが、健康保険証や住民票など他の公的書類を複数提出するよう求められることがあります。

収入証明書とは

収入証明書は源泉徴収票や確定申告書のような年収を証明するための書類です。

10万円など借入額が少ない場合は提出が必要ないこともありますが、借り入れの金額が大きいと提出を求められることがほとんどです。50万円以上の借入を希望する場合は原則必須だと考えておきましょう。

会社員の場合に必要なのが源泉徴収票です。

源泉徴収票は年に1回会社が給与を支払っている従業員に発行する書類で、年収の他、勤務先などの審査に必要な情報が記載されています。

源泉徴収票が見つからない場合は、銀行にもよりますが、数ヶ月分の給与明細で対応してもらえることもあります。

一方、フリーランスなど会社から給与を受けていない場合に提出しなければならないのが、確定申告書の写し。

確定申告書を普通に提出するだけでは写しがもらえないので、提出の際は必ず控え分に受付印を貰って保管しておくようにしましょう。

いずれにしても基本的には前年度分の収入証明書の提出となりますが、契約の内容次第では過去3年分などの用意を求められることがあります。特に過去にさかのぼって収入証明書の提出をするのは自営業やフリーランスで多いです。

なお、ご紹介したのはフリーローンやカードローンを利用する場合。住宅ローンやマイカーローンなどでは、契約書や見積書などその他の書類が必要なこともあります。

銀行からお金を借りる金額によってローンの種類は異なる

銀行からお金を借りる場合、フリーローン、目的ローン、カードローンがあるとご紹介しましたが、これらのローンは大きく以下の2つに分けることができます。

  1. 大口融資
  2. 小口融資

ではこの2つを詳しく見ていきます。

(1)家や車などの資産の購入に役立つ!大口融資

住宅ローンやマイカーローンなど高額な借り入れができるローンの種類のことです。提出する書類が多いほか、審査にも時間がかかり、融資までに1ヶ月ほど要することもあります。

大口融資での審査が慎重な理由は、貸し付けが高額であるからです。

さらに、住宅ローンなら返済が20~30年後になるなど長期の貸し付けとなります。現状で返済可能かだけでなく、将来にわたって返済できるかを見ていくため時間がかかるのです。

また、審査時はこれらも検討しなくてはなりません。

  • 他社での借り入れや返済履歴などの基本的な確認事項
  • 健康状態
  • 返済負担率

大口融資は、スコアリングで返済能力を簡単に算出できる小口融資とは違って、貸せるかどうかの判断が難しくなります

《スコアリングとは?》

スコアリングとは、申し込み時に入力した情報に対して自動で点数が付けられ、申込者の融資限度を測るシステムのこと。

なお、このように大口融資は審査に慎重にならざるを得ないため、契約者だけの返済能力では借り入れが難しい場合、保証人を立てることで借り入れが可能になることもあります。

10万円から利用可能!小口融資

一方の小口融資は、カードローンやフリーローンなど10万円程度から借り入れができる少額な融資のことです。

少額になるため、大口融資が貸付先に慎重になる一方、審査基準内であれば積極的に貸し付けを行ない、利用者を多くすることで利益を得るというスタイルを銀行はとっています。

貸し付け可能かどうかすぐに判断できるように、スコアリングによって申込者の情報を客観的に可視化できるのがポイント。

必要書類も大口融資のように多くなく基本的には本人確認書類、少し金額が大きい場合は収入証明書の提出が求められる程度です。

【銀行から少額のお金を借りる際】カードローンの3つのメリット

大口融資はほとんどが目的ローンなので、日常生活で急にお金が必要になり、銀行から借り入れがしたいなどの場合は、少額から借りられるカードローンの利用がおすすめです。

《カードローンの3つのメリット》

  1. 保証人を立てる必要がない
  2. 限度額を上限に何度も借りられる
  3. 500~800万円が上限となることもある

それではメリットを一つずつ説明していきます。

(1)保証人を立てる必要がない

カードローンの利用では保証人を立てる必要がありません

そもそも保証人は、契約者が借入額を支払えなくなったときに、契約者の代わりに支払いの義務が発生する人のことで、家族であっても頼み込むのが難しいと感じる人は少なくありません。

ましてや自己破産などの法的対処がとられた場合、保証人に迷惑が及んでしまいます。保証人が必要ないというのは精神的にも楽です。

(2)限度額を上限に何度も借りられる

借り入れが1回きりと確証があれば問題ないですが、日々生活する中で冠婚葬祭など思わぬ出費があることも珍しくありません。

このような急な出費の際、貯金があればよいですが、思うように貯まっていないこともあります。

そんなときに支払いの方法が1つでも多いと安心。

フリーローンと違い限度額を上限に何回でもお金を借りられるため、日常の不安を緩和することができます。もちろん、しっかり自己管理することを忘れてはいけません。

借入を繰り返す癖がついてしまうと、気づかないうちに借金は100万を超えてしまいます。返済できない額の借金を抱えてしまってからでは遅いのです。

(3)500~800万円が上限となることもある

カードローンは小口融資ではあるものの、借入上限額が500万円や800万円としている銀行も多く審査に通ればある程度高額の融資を受けることができます。

各サービス 上限融資額
楽天銀行スーパーローン 800万
三菱UFJ銀行カードローン 500万
みずほ銀行カードローン 800万
オリックス銀行カードローン 800万
じぶん銀行カードローン 800万

もちろん年収によって借りられる金額も変わってきますが、使用目的が限定されないので、住宅や車などの資産以外でまとまった金額が必要になったときに便利です。

おすすめの銀行カードローン3社!一挙に比較

銀行からカードローンを利用してお金を借りる場合、実際どのように選べばよいのでしょうか。

おすすめの銀行カードローン3社(楽天銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行)の特徴とそれぞれの金利などを比較してみましょう。

大まかに3社比較してみました。

会社 特徴 保証人 金利
楽天銀行スーパーローン ネット銀行 不要 年1.9%~14.5%
三菱UFJ銀行カードローン 1,000円単位で借入可能 不要 年1.8%~14.6%
みずほ銀行 ATM時間外手数料無料 不要 年2.0%~14.0%

それでは、1位から順に説明していきます。

(おすすめ1位)楽天銀行スーパーローン

おすすめ度

楽天銀行スーパーローン

アコムバナー
  • 年率:年1.9%~14.5%
  • 利用限度額:10万円~800万円
  • 保証人の有無:無し
  • 保証会社:株式会社セディナ
  • 更新時期:1年自動更新
  • 申込可能年齢:20歳~62歳

株式会社セディナが保証会社となっているため、保証人(連帯保証人)が必要ありません。利用限度額800万円と利用できる額もやや高めなのがポイント。

すでに楽天銀行の口座を持っている場合は24時間いつでも融資を受けることができます。

他行を指定して返済することも可能ですが、楽天銀行と一緒に利用するのがおすすめのカードローンです。

(おすすめ2位)三菱UFJ銀行カードローン

おすすめ度

三菱UFJ銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行バンクイックバナー
  • 年率:年1.8%~14.6%
  • 利用限度額:10万円~500万円
  • 保証人の有無:無し
  • 保証会社:アコム株式会社
  • 更新時期:1年自動更新

アコム株式会社が保証会社となっており、保証人(連帯保証人)は必要ありません。消費者金融系のカードローンの自動契約機のような、テレビ窓口を利用すれば審査次第でその場でのカードの受け取りが可能です。

テレビ窓口のある場所限定になりますが、スピーディーなカードの発行を希望している場合に便利。

借入額にもよりますが、返済も1,000円からと少額から返せるのもポイントです。

(おすすめ3位)みずほ銀行カードローン

おすすめ度

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行バナー
  • 年率:年2.0%~14.0%
  • 利用限度額:10万円~800万円
  • 保証人の有無:無し
  • 保証会社:株式会社オリエントコーポレーション
  • 更新時期:1年自動更新

株式会社オリエントコーポレーションが保証会社となっており、こちらも保証人(連帯保証人)をつける必要がありません。

希望すれば手持ちのキャッシュカードでカードローンの利用もできるので、周囲の目を気にして利用する必要もありません。周囲へバレる可能性が低いのもポイント。

また、みずほ銀行で住宅ローンを利用している場合、金利の優遇を受けることができます。

すでにみずほ銀行で住宅ローンを使っている場合これから検討する場合に活用したいカードローンです。

利子に関しては銀行カードローンの間で大きな違いはないものの、サービス内容や利用限度額はそれぞれ異なります。自分の経済状況や必要な金額に合ったサービスのカードローンを検討してみましょう。

また、どのカードローンも支払いは残高スライドリボルビング方式です。

残高スライドリボルビング方式とは、現在の借入残高に応じて、毎月支払う返済額を決める方法です。

毎月の負担はそこまで大きくないものの元金がなかなか減らない方法であるため、借り入れの際は返済計画までしっかり立てておきましょう。

まとめ

いかがでしたか。 銀行からお金を借りる際は目的に合った融資方法を選びましょう。

《銀行の融資方法3つ》

  1. 自動車・教育・リフォームローンなど目的が決まっている方は「目的ローン
  2. 借りる額が明確で融資が1回の方は「フリーローン
  3. 1.2に当てはまらない&少額の借入れ希望の方は、利用目的を問わない「カードローン

カードローンでも銀行によって利子やサービスが異なります。 選択したカードローンで返済総額やATMの手数料などが変わってくるので、借り入れ前にしっかり内容を比較してから選ぶようにしましょう。

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