派遣がお金を借りるときのテクニックとおすすめのカードローン4選

「お金 借りる 派遣」アイキャッチ

派遣社員でも金融機関からお金を借りられるのかな?」

カードローンの審査に落ちやすそう・・・」

お金を借りるのを諦める前にこれを読んで下さい!派遣社員だからといってお金を借りられないということは決してありません。

この記事では、派遣社員に特に注意してほしいカードロ―ン審査のポイントと、派遣社員におすすめのカードローンをご紹介していきます。

派遣社員におすすめの銀行のカードローン

おすすめ度

楽天銀行スーパーローン

アコムバナー
  • 安定収入があれば派遣社員でも安心
  • 最低返済額2,000円~
  • 入会すれば楽天ポイントもらえる!

おすすめ度

三菱UFJ銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行バンクイックバナー
  • 提携コンビニのATM手数料無料&1,000円単位で借りられるので少しでも節約したい方にピッタリ
  • テレビ窓口なら土日祝日でもその場でカードの受け取り可能
  • 返済日を知らせてくれるサービスがあるので、うっかり忘れそうな方におすすめ

派遣社員におすすめの消費者金融のカードローン

おすすめ度

アイフル

アイフルバナー
  • 初めての利用なら最大30日間金利ゼロ円だから利息なし!
  • カードの配達時間を6つから指定できるからバレたくない人、仕事や外出で留守がちな人も安心
  • 最短1時間で融資可能だから急いでいるひとはこれにするべし

おすすめ度

プロミス

プロミスバナー
  • 郵送物なし・カードレスのweb完結 周囲にバレない
  • はじめての方に限り、最大30日間無利息
  • 最短1時間で融資可能だから急いでいるひとはコチラ

派遣社員ってカードローンの審査に通るの?

派遣社員って、そもそも申込資格があるのか気になりますよね? 一般的なカードローン会社がそもそも誰にお金を貸してくれるのか、まずは申込対象者から見ていきましょう。

カードローン別の申込対象者│派遣社員でも申込資格はあります

派遣社員の方は、基本的にカードローンの申込条件にはクリアしています

代表的なカードローンのサービスを行っている楽天銀行スーパーローン、みずほ銀行カードローン、三菱UFJ銀行カードローン、アイフル、プロミス、アコムの申込対象者を見てみましょう。

楽天銀行スーパーローン

以下の全ての条件を満たす方

  1. 満年齢20歳以上62歳以上の方※
  2. 日本国内に居住している方(外国籍の方は永住権または特別永住権をお持ちの方)
  3. お勤めの方で毎月安定した定期収入のある方

みずほ銀行カードローン

以下の条件を満たす方

  1. 契約時の年齢が満20歳以上満66歳未満の方
  2. 安定かつ継続した収入の見込める方
  3. 保証会社(株式会社オリエントコーポレーション)の保証を受けられる方
  4. 外国人の方は永住許可を受けている方が対象

三菱UFJ銀行カードローン

以下の条件を満たす方

  1. 国内に居住する満20歳以上65歳未満の方
  2. 安定した収入がある方
  3. 保証会社(株式会社アコム)の保証を受けられる方

アコム

以下の条件を満たす方

  1. 年齢20歳以上69歳未満の方
  2. 安定した収入のある方

アイフル

以下の条件を満たす方

  1. 満20歳以上の方
  2. 定期的な収入と返済能力を有する方

プロミス

以下の条件を満たす方

  1. 年齢20歳以上69歳以下の方
  2. 本人に安定した収入のある方

安定収入、すなわち定期的に一定の収入がある派遣社員の方なら問題なく申込できます。

派遣社員がカードローンに申し込んでからお金を借りるまでの流れ

申込条件をクリアしていることはわかりましたが、実際はどのようにして申し込むのでしょうか?

誰でも簡単にできる派遣社員の方に特に注意するべきポイントを添えて、申込の流れを説明していきます。

申込から借りるまでの4step

パソコンかスマホで簡単申し込み!

各カードローンともWebで申込ができるようになっています。わざわざ店に行かなくてよいのは便利ですね。

本人確認書類や収入証明書を準備しよう

Webから申込を行うときにも、店舗同様に本人確認が必要になります。

そのため、事前に本人確認ができるものを準備しておきましょう。

多くのカードローンでは以下のものが本人確認として使えます。

  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • 健康保険証
  • パスポート

実は、この身分証明書に書かれている数字には、隠されたポイントがあります。

例えば、運転免許証でしたら、一番下の数字は再発行の回数が示されています。あまりに再発行の数が多い人は、ずぼらな人だと判断されるかもしれません。

また、健康保険証でしたら、番号で職業や都道府県までわかります。

身分証明書は、きちんと派遣社員として働いている証明になると同時に、 記入事項などで虚偽の記載をすると絶対にバレることになるので気を付けましょう。

外国人の方はこちらを用意しておきましょう。

  • 特別永住者証明書
  • 在留カード(外国籍の方)

氏名や住所の個人情報と派遣元の会社の情報を入力しよう

氏名や住所や会社情報は間違えのないように、記入しましょう。

希望限度額は、年収や勤務状況にもよりますが10万~50万円がおすすめです。

勤務先の項目がありますが、ここは派遣元の会社について記入しましょう。

なぜ、派遣元の会社を記載する必要があるのかは、後ほど解説していきますね。

申込後に融資が可能かどうか審査が行われます。

審査の一環として、勤務先へ在籍確認が行われます。

在籍確認とは?

在籍確認とは、クレジットカード会社やカードローンに申込があった際に、申込者の勤務先へ在籍を確認することを指す。

 

基本的に、在籍している会社に対して電話を掛け確認する方法を使っています。

審査終了後にメールや郵送で結果が届く

在籍確認などの審査後に、メールや郵送にて審査結果が届きます

審査に通っていれば、希望の限度額までお金を借りられるようになります。

派遣社員がカードローン審査の在籍確認を乗り切るテクニック

実は派遣社員にとって、在籍確認が一番難しいです。

在籍確認をうまく切り抜けるためのテクニックを教えます。

正規の社員であれば、実際に会社にいて簡単に電話に出ることができます。

しかし、派遣社員はずっと会社にいるわけでもないので、電話に出られません。

派遣社員の方が在籍確認を乗り越えるコツを教えます。

申込の連絡先には派遣元を登録しよう

多くの申込フォームには、派遣元と派遣先の両方を記入するようになっています。

しかし、一般社員と同じように、1つしかフォームが用意されていないことがあります。

入力フォームが1つしかない場合は、以下の理由から「派遣先ではなく派遣元の会社」を記入しましょう。

  • 派遣元の企業は在籍確認に慣れている
  • 派遣先が変わった場合の手続きが面倒
  • 派遣先が変わる可能性がある

もし、派遣元で在籍確認ができなかった場合、カードローンの会社から電話がかかってきます。

派遣元で確認が取れなかった旨が伝えられますので、派遣先で確認するための情報を伝えましょう。

在籍確認の電話対応!前もって派遣元の会社に電話がおすすめ

在籍確認の電話は派遣元の会社にかかってきます。そのため、在籍確認がある旨を伝えておくとスムーズに進みます

次に、在籍確認はどのように行われるかを見ていきましょう。

最もスムーズな在籍確認のパターン

在籍確認担当者:「○○と申します。××さん(申込者)はいらっしゃいますか?」
社員:「××はただいま外出しております。」
在籍確認担当者:「そうですか。ではまたご連絡いたします。」

このように不在だが在籍はしていると判断された場合は、在籍確認はクリアです。

しかし、派遣ではなかなかうまくいかないのが現状です。 派遣では、たいてい次のようなパターンになるでしょう。

在籍確認がうまくいかないパターン

在籍確認担当者:「○○と申します。××さん(申込者)はいらっしゃいますか?」
社員 :「××というものは、いませんが…」 
在籍確認担当者:「分かりました。ありがとうございます。」

社員の方が、派遣社員の名前を知らない。 また、個人情報保護の観点から、言わないパターンです。

こうなってしまうと在籍確認は失敗になり、カードローンの審査に通る可能性はほとんどなくなります

そのため前もって、派遣元に在籍確認の電話がくる旨を伝えておくと、スムーズに進みます。

カードローンの審査が不利な派遣社員の5つの特徴

まず押さえておきたいのは、非正規雇用である派遣社員は正規雇用されている社員よりも審査が不利になったり、 利用限度額が下げられたりする傾向にあるということです。

しかし同じ派遣社員でも、カードローンの審査が不利になる人の特徴は次に当てはまる人です。

審査が不利な派遣社員の特徴

  1. 派遣会社に登録のみで働いていない人
  2. 年収が低い人
  3. 勤続年数や雇用期間が1年未満の短い人
  4. カードローンやクレジットカードで滞納している人
  5. カードローンを複数借入している人

では、これらがなぜ不利な条件になってしまうのか詳しく見てみましょう。

【特徴1】派遣会社に登録のみ!収入がないと申込資格はなし

当たり前ですが、派遣社員でも派遣元の会社に登録をしているだけの方は審査に通りにくいです。

派遣先で、しっかり働いて安定収入があり、返済できる能力があると認められないと審査に通りません。

【特徴2】総量規制にひっかかる?年収が150万以下は限度額を下げられる

収入が少なくても審査には通ることはあります。

しかし、借入限度額が自分の希望より少なくなるという点において、年収が少ないと不利です。

年収が少ないと返済能力が低いとみられてしまい、申込で借入希望限度額を50万円にしていても借入限度額を30万円や10万円に下げられてしまう可能性があるんです!

借入限度額とは

借入限度額とは、「現時点で実際に借りられる限度額」を指す。カードローンの審査時に返済能力の有無を判定されて決定される。

借入限度額によって年利も変動し、借入限度額が高いと年利が下がって行くところが多い。

また、総量規制という制度があります。

派遣社員は正社員に比べ平均年収が低いため、総量規制の対象に引っかかる可能性が高いです。

総量規制とは?

総量規制とは、個人が貸金業者から借りられる金額は原則として年収の3分の1までに制限される仕組みのこと。

つまり、年収300万円の人は、貸金業者からは100万円までしか借りることができない。

また、アイフルやアコム、プロミスなどの 消費者金融のカードローンによる貸付は、総量規制の対象になっているため要注意。

総量規制があるので、年収によってはもともと借りたい限度額まで上げられないのです。自身の年収を参考に実現可能あ限度額を申請しましょう。

【特徴3】勤続年数や雇用期間が1年以下の短期契約者

新入社員や派遣元に最近登録した人のように、勤続年数が1年未満や短期契約者は、返済能力が低いとみなされ審査に落ちる可能性が高いです。

なぜなら、銀行や消費者金融が審査するときに、カードローン申込をした人が安定して返済する能力があるかを重視しています。

最低でも1~2年は同じ会社で働いていないと、カードローンの審査時に「すぐ会社をやめるかもしれない」と思われ、返済能力が低い人だと判断されてしまうのです。

【特徴4】過去にクレジットカードや携帯料金の支払い滞納がある

銀行や消費者金融は、カードローンの審査のときに信用情報機関から、申込者の信用情報を取得して審査します。

信用情報機関の情報では、申込者が過去に金融事故を起こしていないか確認します

ここでいう金融事故は以下のケースを指します。

  • クレジットカードやカードローンの支払いの滞納
  • 債務整理経験
  • 携帯会社やカードローンの強制解約
  • 携帯会社やカードローンの強制解約

事故情報があると金融ブラックに認定されます。 そのため、カードローンを組むことは難しいです。

信用情報機関とは?

信用情報機関とは、個人の信用情報の収集と管理を目的とした機関のこと。

個人の信用情報とは、本人の属性(年齢、家族構成、年収、勤続年数)やクレジットカードやキャッシングの契約の状況、借入や返済などの取引状況を表している。

ブラックリストとは?

ブラックリストとは、俗称であり、いわゆる金融機関にとって「要注意人物」のこと。実際にそのようなリストは存在しない。

借金や支払いをあまりにも滞納したり、未払いのまま債務整理などをした人など、能力が低いとみなされ、信用情報機関同士で共有される。

【特徴5】カードローンの複数借入は危険!3社以上は金融ブラックに認定?

3つ以上のカードローンにすでに契約をしていると審査に不利になります

複数のカードローンで借入をしていると「返済の目処が立っていないから、カードローンの申込をしているんだな」と判断されてしまいます。

そのため、すでに複数社でカードローンをしている場合には、まず今借りているところで増額申請をしましょう。

増額申請が認められなかった場合に対して新規で申し込みましょう。

派遣社員がカードローンの審査を有利にする3つの方法と注意点

審査に不利になる人がどんな特徴があるのか分かりましたね。では、どうしたら審査を有利にすることができるのでしょうか?

今の自分の状況と照らし合わせて審査を有利に進める方法を3つほど紹介していきます。

ぜひ参考にしてみてください。

【方法その1】申込時の限度額は10~20万円を設定!高めに設定すると審査が不利に

審査を有利にするコツとして限度額を抑えて申し込む方法がオススメ。 初回申込は低い限度額でしか審査に通らないことが多いのです。

先ほど説明した通り消費者金融のカードローンに申し込む際は総量規制もありますから、要注意。

「今すぐ大金が必要だ!」という場合を除けば限度額を10万円にしておくと審査を有利に進められます。 また限度額いっぱいまで借りてもまだお金が必要なときも、限度額の増額申請をする方法もあるので安心です。

【方法その2】申込時に記入ミスや虚偽の内容を記載しない

申込時に嘘をついたり、記入ミスは絶対にしないでください! 電話番号や住所を間違えて本人確認などの連絡が取れないと審査に落ちてしまいます。

カードローンの会社は、信用情報機関にあなたの信用情報を問い合わせて調べるため、年収や職業など嘘をついてもすぐにばれてしまいます。

住所や氏名、勤務先が真実と違う人にお金貸すほど、カードローンの審査は甘くありません。

Web申込の際は、嘘を付かず、間違いがないか必ず確認しましょう。

【方法その3】同時に多重申込をしない

複数社の同時申込はやめましょう。 たくさん申込をすれば、審査に通る確率は上がるように感じますが、実は審査の情報は信用情報機関で共有されているんです。

そのため2社目、3社目と増えていくと 「審査に通らないから何社も申し込んでいるのだろう。返済能力がないのでは?」 と思われ、審査に通りにくくなります。

申込は同時に何社もするのではなく、1社ずつしていきましょう。

カードローンの利息や月々の支払額

カードローンの申込が初めてだと、利息をどのくらい返さなけばいけないの?と気になりますね。ここでは、金利やどのくらい返済しなければならないのかを紹介します。

カードローンの金利や月々の返済金額

カードローンの金利は借り入れた金額と年利、借りた日数で変動します

カードローンの金利は次の計算式に基づいて計算されています。

利息 = 元金×日数 ÷ 365 × 年利

でも、具体的にどのくらい返済することになるのかわかりませんよね? 1万円~10万円を利息18.0%で1ヶ月間借りて、どのくらいの金額になるのか確認してみましょう。

1ヶ月後の利息
借入金額 1ヶ月後の利息
¥10,000 ¥148
¥50,000 ¥740
¥100,000 ¥1,479

10万円を1ヶ月借りたとしても、1,500円程度しか増えません

10万円に加えて1,479円を払えばいいのです。

短期の借入は金利はかからない!カードローンの無利息期間を利用しよう

1ヶ月以内、もしくは数か月で完済できる目途がたっているのなら、わざわざカードローンを比較してお金を借りる必要なんてありません。 そんなときは、消費者金融のカードローンの無利息期間を使って借入をしましょう。

無利息期間とは、ある一定の期間であれば利息を1円も払わなくてよい期間のことです。

無利息期間があるカードローンはアコム、プロミス、アイフルです。

無利息期間があるカードローン
カードローン 無利息期間
アコム 最大30日間※1
アイフル 最大30日間※1
プロミス 最大30日間※1

※1 初めての申込をされる方のみです。

生活費が今月ピンチという人にとっては1か月間も無利息で借りられるのは本当に助かりますよね。。

たとえ、1か月以内に完済できなくても、返済期間によっては1か月分無利息なので銀行で借りるよりも支払う利息が少ない場合があります。返済計画を立ててみることが大切です。

派遣社員におすすめのカードローン

申込方法や在籍確認の方法もわかりました。

では、結局どのカードローンがおすすめなのでしょうか?

ひとえに、カードローンといっても、大きく分けると、銀行と消費者金融のカードローンの2つに分けられます。

銀行と消費者金融のカードローンを比較し、それぞれのメリット、デメリットを理解して申し込みましょう!

銀行のカードローンと消費者金融のカードローンの違いとは

どちらもお金を貸してくれるサービスに違いはありませんが、銀行と消費者金融のカードローンでは少しずつ条件が変わってくるので見ていきましょう!

大きな違いは3つあります。

  • 金利
  • 融資までの時間
  • 無利息期間

銀行と消費者金融の違い│金利

まず、金利です。金利は銀行は年利2.0%~15.0%程度であるのに対し、消費者金融は年利3.0%~18.0%程度になっています。

銀行と消費者金融の違い│融資までの時間

次に融資までの時間ですが、一般的に、消費者金融のカードローンが短い傾向にあります。消費者金融のカードローンは最短1時間融資を謳うところもあるほどです。

銀行のカードローンは即日融資は厳しいです。とにかく急いでいる方は消費者金融のカードローンがおすすめです。

銀行と消費者金融の違い│無利息期間

最後に無利息期間ですが、消費者金融のカードローンにのみ用意されているところが多いです。無利息の期間や条件は少しずつ変わっているので確認が必要です。

銀行と消費者金融の違いをまとめると次のようになります。

銀行と消費者金融の違い
銀行のカードローン 消費者金融のカードローン
金利 1.8%~14.6%程度 3.0%~18.0%程度
無利息期間 なし あるところが多い
融資時間 数日~長くて2週間 即日可能なところが多い

派遣社員におすすめな銀行のカードローン

楽天銀行のカードローン

おすすめ度…★★★★★

楽天のサービスは一度は利用したことある人が多いのではないでしょうか? 楽天市場でショッピングや派遣先の給与振込など便利サービスを多岐にわたって行っていますよね。 そんな楽天ユーザーにおすすめしたいのが、楽天銀行のカードローンです。

楽天IDがある人は、申込を全てWeb上で完結させることができます。

また、楽天会員であってもなくても、入会すれば楽天ポイントを付与されるので、非常におすすめ。

申込もスマホから簡単にできます。さらに、コンビニATMでも利用可能なので、利便性ではNo.1なのではないでしょうか。

楽天銀行スーパーローン

  • Webからカンタン申込!今の自分の口座に振込可能
  • 借入可能最低金額:1万円から!
  • 最低返済額:2,000円~OK!

24時間申込可能な三菱UFJ銀行カードローンバンクイック

おすすめ度…★★★★☆

三菱UFJ銀行カードローンバンクイックは銀行のカードローンの中ではかなりおすすめです。 メガバンクなので安心感がある上に、ATMの利用手数料がいつでも何度でも無料です。

給料や生活が不安定な派遣社員にとって無料というのは、嬉しいですよね。 (三菱UFJ銀行と提携コンビニATMに限る)

三菱UFJ銀行の口座がなくても借りられるので便利です。

三菱UFJ銀行カードローン

  • 利用限度額:10万~500万円
  • 三菱UFJ銀行口座新規開設不要
  • 返済は月1,000円からOK!

派遣社員におすすめな消費者金融のカードローン

家族や周囲にバレたくない方はアコムのカードローン

おすすめ度…★★★☆☆

アコムは、最短30分審査、最短即日融資ができるカードローンです。今日中や急ぎでお金が必要!という人にはうってつけです。

しかも実は、アコムには誰にもばれずにお金を借りる方法があるんです。

むじんくん(自動契約機)を使ったやり方です。 むじんくんに行くと、申込手続きから審査、カード発行まで一貫してできるので、名前の通り誰にもばれないのでとても便利ですよ

アコム

  • 利用者数は業界No.1の1,000万人超
  • 初めての利用であれば30日間無利息
  • 「Web申込+むじんくんでカード発行」なら最短即日で借入れ可能

派遣社員が審査を有利にするポイント

  • 借りるときは1社ずつ
  • 申込時の限度額は低めに設定
  • 在籍確認は派遣元を登録。 派遣元に連絡がくる旨を伝えておくとGOOD
  • 在籍確認無しで借りられるところもある

利用しやすさで選ぶなら!

今日、今すぐにお金を借りたいなら!

プロミス

安心の大手銀行で借りたいなら!

みずほ銀行

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