auの支払い遅れは延長不可|回線停止~強制解約から免れる1つの方法

auの支払い遅れは延長不可|回線停止~強制解約から免れる1つの方法

この記事は1月12日に修正&再執筆しました。
au画像

携帯代、口座にお金なくて払えなかった…
1回くらい未払いでも大丈夫だよね?

auの料金支払い日に遅れて「支払い期限の延長できるかな」なんて考えながら放置していると大変。
支払い日から約15日後に回線が停止し、最終的には強制解約になってしまいます。

特にau Walletクレジットカードで携帯代を払っている人は毎月10日前後に引き落としだと思いますが、遅れるとクレジットカードの信用情報にも傷がついてしまいます。

また、強制解約になると、二度と携帯の契約ができなくなるかもしれません。
支払いの延長もできないので、大事な携帯が使えなくなる前に一刻も早く支払いましょう。

《この記事のまとめ》
  • auの支払いに遅れると損害遅延金を取られる
  • 支払い日から約15日後に携帯回線が停止
  • 延滞から約2ヵ月で強制解約になる
  • 強制解約になると携帯を二度と契約できないことも
  • 強制解約から免れるための方法はカードローンですぐに支払うこと

auの携帯料金を支払い遅れしてしまうと、携帯が止まり、最終的には強制解約されるという非常に不便な生活を強いられます。

携帯が止まることを避けるために、多くの人がカードローンを利用して解決しています。
カードローンを利用してお金を借りて、滞納している携帯料金を支払うのです。

携帯代を払うためにカードローンがおすすめな理由は以下の3つです。

  • カードローンによっては今日お金が借りられる
  • auの携帯料金の滞納分ぐらいなら利息は100円~300円ほど
  • 分割で返済できるため、家計の負担が少ない

1週間以内に支払えば利用停止や強制解約にならずに済むので、とにかく早くお金を工面しましょう。


《支払いが遅れた方におすすめのカードローン》
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・返済しながらポイントが貯まる
・スマホからカンタン申込!自分の口座に振込可能
・ATMでお金をおろしてそのままauショップで支払える!
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回線が停止する前に支払おう!auの電話料金の支払いが遅れたときの支払い方法

支払い期限を無視したぐらいなら大丈夫でしょ。」と思ったら大間違い。
料金未払いを放置してしまうと最終的にはauから携帯電話を強制解約されることになってしまいます。

強制解約になったら大変です。
新規で携帯を契約することもできなくなってしまうかもしれません・・・!(詳しくは後述)

まずは支払い期限に遅れた場合の支払い方法を知りましょう。

口座からの再振替はできない

auは普段の支払いを口座振替にしていて支払いが遅れた場合、再度口座から引き落とされることはありません。
必ず送られてくる請求書を持って、自ら支払いにいきましょう。

送られてきた払込用紙を持ってコンビニで支払う

auの携帯代の支払いが遅れると、払込用紙が送られてきます。払込用紙をコンビニに持っていけば、滞納した携帯代を払うことができます。

もし振込用紙をなくした場合は、次のものがあればコンビニで支払えます。

  1. オンライン決済番号
  2. 確認番号

My au「料金のお支払い」ページにアクセスすると、未払い料金があるか照会できます。
そこから「コンビニエンスストアで支払う」をタップし、進んでいけば、オンライン決済番号と確認番号を取得できます。

この2つがわかっている状態であれば、あとはコンビニの店頭レジ、または店頭設置端末で入金するだけで支払いは完了します。

auショップで支払う

基本的にはコンビニで払うときと同じく、振込用紙をauショップに持って行けば支払えますが、振込用紙がなくてもauショップで支払うことはできます。

ただし、運転免許証や保険証、パスポートといった「本人確認」ができるものと自分の電話番号が必要になります。

クレジットカードで支払う

auは振込用紙なしで、クレジットカード決済を行うサービスを行っています。
コンビニで支払う場合と同じく「My au」にログインして手続きをしましょう。
クレジットカードを持っているなら、簡単にできるのでおすすめです。

このように、支払いを遅れても支払う方法はたくさんあるので早く何とかして払うようにしましょう。

auの携帯料金は支払い延長ができない

auの支払い料金は延長ができません。

しかし、ネットで検索すると「電話で157に掛けてオペレーターの人に相談すると延長してくれることがある」と記載している記事をよく見かけます。

実は2017年の秋頃、auは料金支払いのシステムを変更し、延長ができなくなりました。

何故、料金支払いのシステムを変更したかというと、ドコモとソフトバンクのシステムにauが合わせたからです。

ドコモとソフトバンクは元々料金支払いの延長は不可でした。

大手キャリアで対応を揃えたため、auも延長ができなくなったということです。

未払いの料金は一刻も早く払いましょう。

楽天銀行カードローン案件BOX
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auの支払いを無視し続けると危険!最終的には強制解約

では最初の支払い遅れからどのくらいの時間が立ったら、どんなことが起こるのでしょうか?

支払い期限から経過した日数ごとに、起こることを段階を追ってみていきます。

auの支払い遅れから強制解約までの流れ"Flow

1.【支払い期限から2週間後】auから払込用紙が郵送されてくる

auの携帯の利用料金は、翌月の25日が支払い期限です。
25日の期限に支払いが間に合わないと、翌月のはじめ頃に払込用紙が郵送で届きます

「支払いの期限を延ばすので払込用紙の期日までに払ってくださいね」という通知も兼ねています。

払込用紙による支払い期限は、用紙が送られてきた月の9日で、これが最終支払期限になります。

最終期限を過ぎても基本的に延滞利息などはかかりませんが、だからと言って延滞し放題というわけではありません。ずっと未払いのまま放置していると、延滞利息がかかります。

ちなみに、何度も滞納していたり、長期間滞納していたりするとauが法律事務所などに債権回収を委託します。

つまり、延滞金の請求を法律事務所にお願いするということです。今後は法律事務所から請求や催促状が来るようになるので、法律事務所とやりとりをしなければいけなくなります。

2.【支払い期限から約45日後】携帯が止まる

最終期限までに入金確認が取れない場合、最初の支払い期限の翌々月の11日頃からついに携帯電話の回線が止まってしまいます

回線停止になると、電話の発信だけでなく、通話やメールの受信なども止まります。
はじめはauからのお知らせ電話や催促の電話は受けられるそうですが、それも順次止まっていきます。

最近はスマホを使ってインターネットで調べものをしたり、SNSを見たり、友達や家族との電話やチャットするなど、携帯電話は生活必需品になっていますよね。

さらにMy auにログインできなくなるため、契約情報などがわからなくなってしまいます。

その携帯が止まるということはどんなに不便かは想像できるでしょう。

auに滞納料金を支払えば1時間以内に回線は復活する

滞納していたauの携帯代を遅れてでも支払った場合は、入金状況の確認が取れてから1時間以内に回線は復活します。 電話、メールなど止まっていた機能は全て繋がるようになります。

口コミサイトなどの情報によると、auショップならその場で繋がるようになり、コンビニでも数分経てば繋がるそうです。

3.【支払い期限から45日後以降】auから督促状や電話が緊急連絡先に来る

元々の支払い期限から1か月半以上支払いを無視していると、督促状が郵送で届くか、お知らせ電話がauから来ます

auからのお知らせ電話については、この時点で通話ができない状況になっているため、契約時に申請した固定電話や緊急連絡先にかかってきます。

固定電話や緊急連絡先が家族の場合、自分以外の人にまで迷惑をかけてしまいます。
迷惑だけでなく、携帯電話料金を支払っていない人だと周りに思われ、信頼を失ってしまうかもしれませんね。

この時点であれば、料金滞納分をすべて支払えばまだ電話回線を再開できます。最終通告だと思って未払い金を支払いましょう。

4.【支払い期限から約3か月後】auから強制解約される

auの支払い期限から約3か月後まで支払わないと、強制解約されます
強制解約後は、auが法律事務所などに債権回収を委託します。

強制解約といっても、また好きな時に携帯を契約したらいいでしょ」と考えている人もいるのではないでしょうか。

強制解約はあなたが考えているほど、甘いものではありません。

強制解約になった時のリスクとは

強制解約になると、携帯会社は信用情報機関に対し、事故情報を書き込みます。

書き込まれると危険…

信用情報機関は各携帯会社やクレジット会社、金融機関に事故情報を共有します。

クレジットカードやキャッシングの審査する会社が事故情報があると判断すると落とします。

これから先、交通事故や冠婚葬祭で急にお金が必要になったり、どうしてもクレジットカードを使わなければならない場面があると思います。

困った状況で、お金を借りられなかったり、カードが使えなかったりするのは不便ですよね。

では、auの支払い遅れや強制解約を免れる方法をみていきましょう。

auの携帯料金が遅れたときはどうする?状況別の対処方法

auの携帯料金の支払いが遅れてしまった時には、どのように対処すればいいのでしょうか?
状況に応じて対処方法が変わってくるので、自分の状況にあった方法で乗り切りましょう。

auの支払日に間に合わなかった…払込用紙を待って支払おう

auの支払日である毎月25日を過ぎて払うのを忘れていた場合、翌月の初めごろに払込用紙が郵送で届きます。

払込用紙をauショップや近くのコンビニに行けば、支払うことができます。支払いを遅れていますが、この段階では、滞納料金や延滞利息はかかりません。

払込用紙が届いたら、すぐに支払いましょう。支払いを遅れが続くと、延滞利息がかさんでいきます。

携帯回線が停止した!今すぐコンビニやauショップで支払って再開させよう

auの回線が止まってしまった…という場合、まずは落ち着きましょう。すぐに未払い料金を払えば携帯回線を再開できます。

回線を復活させるための一番早い手段は、auショップに払込用紙を持っていき支払うことです。auショップであれば、支払いが完了した瞬間に回線を復活させることができます。

振込用紙をなくしてしまったけど、どうすればいいの?

以下のものをもって、auショップに行けば、振込用紙無しで支払うことができます。

  • 契約者のauのケータイ番号
  • 氏名
  • 生年月日
  • 住所

急ぎではない場合は、近くのコンビニに振込用紙を持っていきましょう。回線が再開するのは1時間以内ですが、24時間支払いができるので便利です。

警告書が届いた!緊急連絡先に電話が来た!急いで返済して強制解約を免れよう

auの料金の支払いが遅れたまま放置していて警告書が届いたり、緊急連絡先に電話が来た場合は急いで対応しましょう。

放っておくと強制解約になり、再契約も難しくなります。

滞納料金を一括で払えるなら…auショップかコンビニですぐに支払い

まとまったお金がある場合、auショップかコンビニに振込用紙をもっていき支払いましょう。

注意しておきたいのが、滞納分全額を支払わなければ、携帯回線は復活しないことです。数か月間、料金滞納している場合は金額が高くなっているので、用意できる金額か、しっかり確認しましょう。

お金がないならカードローンでお金を借りて支払おう

延滞料金を返済するお金がない…

数か月間、支払いが遅れている場合は、一括で支払わなければ携帯回線は復活しません。そのため、カードローンで一度お金を借りましょう。カードローンであれば分割で返済できるので、月々の支払いが楽になります。

おすすめのカードローンは2つです。

1.返済しながらポイントが貯まる「楽天銀行カードローン」

楽天銀行のカードローンはネットから簡単に申込ができ、返済をしながらポイントも貯まります。

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2.即日融資が可能な「アコム」

  • 審査時間 最短即日
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  • 年利 年3.0%~18.0%

CMでおなじみのアコムは、素早い対応をしてくれることで有名です。
WEBで申し込んでから、最短でその日にお金が借りられます。

滞納している携帯代金を一刻も早く支払いたい方におすすめです。

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次に、auの料金の支払いが遅れたときに発生するさまざまなリスクを紹介していきます。

生活が不便すぎる!auの支払いに遅れたときのリスク4つと注意点

auの支払いが遅れたら、また支払えばいいんでしょ?
強制解約になっても、また契約すればいいんでしょ?
と思ったら大間違い。

一度失った信用は、なかなか取り戻すことが難しいのです。
支払い遅れしてしまったら、どのようなリスクが降ってくるのか見ていきましょう。

また、支払いの際に注意しておくことがあるので一緒に紹介します。

強制解約になった時のリスク5つ

  1. かんたん決済が使えない
  2. クレジットカードやキャッシングの審査に通らない
  3. キャリアと契約できなくなる
  4. キャリアと契約できなくなる
  5. 携帯端末代を割賦払いできなくなる

【リスク1】クレジットカードやキャッシングの審査に通らない

延滞や強制解約すると、クレジットカードやキャッシングの審査に通らなくなり、利用できないようになります。

強制解約になるとauは信用情報機関に対して、事故情報を登録します。
事故情報があると、ブラックリストに登録されてしまいます。

クレジットカードやカードローンは、審査時に信用情報機関の情報を参考にしています。
そのため、信用情報機関に金融ブラック情報が登録されていると、審査落ちしやすくなってしまいます。

すると、毎日のショッピングや飲み会でクレジットカードが使えなくなったり、冠婚葬祭や事故で突然お金が必要になったけどキャッシングができなくなったりします。

こうなってくると、毎日の生活がとたんに不便になってしまいますよね。

【リスク2】au、ドコモ、ソフトバンクなどのキャリアと契約できない!

強制解約されてしまうと、滞納金を支払い終えるまで、携帯電話会社と契約できなくなります

さらに支払状況が悪いケースだと、強制解約後に滞納金を払い終えたとしても、キャリアが再契約してくれない可能性まであります。

なぜなら、信用情報機関に金融ブラックとして強制解約という情報が残っており、再び料金を滞納されるのではないかと思われるからです。

個人信用情報は共有されるため、auで再契約するときはもちろん、ソフトバンクやドコモなど他キャリアで新規契約するときも同じです。

【リスク3】携帯端末代を割賦払いできなくなる!

端末の割賦払いとは、要するに機種代の分割払いのことです。
機種代を分割で払っている人は多いと思いますが、実は借金と同じ仕組みになっています。

そのため、一度強制解約され信用情報に傷がついた人に借金と同じ仕組みの分割払いを許してはくれないのです。

もし携帯キャリアと契約できたとしても、機種変更などで端末を購入する場合にも割賦支払い(分割支払い)出来なくなります

携帯端末料金の値段はピンキリですが、新規でスマホを買う際には数万円のお金をまとめて用意しなければなりません。

auの携帯料金を延滞したままだと、様々なリスクが起きてくることがわかりました。リスクが起きないようにいち早く支払うことが先決です。

【リスク4】住宅ローンが組めなくなる

強制解約になり、信用情報に傷がついてしまうと住宅ローンを組めなくなってしまいます

住宅ローンの審査はかなり厳しいので、強制解約になると確実に審査に通りません。

将来的に持ち家を検討している方は、強制解約になることは全くおすすめできません。

【リスク5】かんたん決済が使えない

auのかんたん決済は便利な機能ですが、支払い期限に1日でも遅れると使えなくなります

auのかんたん決済は、アプリやショッピングを月々の通信料金と一緒に支払える便利なサービスで、使っている人も多いのではないのでしょうか?

今まで使っていた、ショッピングサイトで新しく支払い方法を選択しなければならず、面倒ですよね。

さらに、利用制限がかかり、使えなくなると現金化できなくなってしまいます。貯めていたポイントやチャージしていたお金も現金に戻せなくなるのです。

支払いした場合は、以下の時間で順次使えるようになります。

【0:00~21:00 に支払い確認できた場合】
支払い日の翌日13時~18時の間に規制が解除

【21:01~24:00 に支払い確認できた場合】
支払い日の翌々日13時~18時の間に規制が解除

注意!滞納金・延滞金は分割払いはできない

注意しておきたいのですが、滞納金や延滞金は基本的に一括払いしかできません

経済的に難しいという場合は、料金担当窓口に相談すれば、分割払いに応じてくれる可能性はあります。しかし、滞納金をすべて支払わないと、メールや電話はが使えるようにはならないので注意しましょう。

滞納代金が大きくて、「そんなお金がない…」という人はどうすればいいのでしょうか?

支払いが遅れる前にカードローンで支払うのがおすすめ

上記で説明したリスクを負わないためにも、支払いが遅れてしまったらとにかく早く支払うことが先決です。

どうしてもお金の目処が立たないなら、強制解約になる前にカードローンでお金を借りて、一旦支払っておくことがおすすめです。

カードローンを利用して延滞金を支払うことのメリット

カードローンで延滞金を支払うメリットは3つ

1.携帯回線を復活することができる
延滞金を支払うことで、回線が復活するので回線を自由に使うことができますよね

2.金融ブラックになることを防げる
なぜなら、強制解約になってしまうと金融ブラックになってしまいます。
カードローンで支払いをすることで、強制解約にならずに済むので金融ブラックを回避できるのです。

3.無利息期間があるカードローンを選べば、追加の利息を1円も払わずに支払いを先延ばしにできる

延滞料がかかっている場合なら、カードローンを使った方がお得になる場合があるのです。

ただどのカードローンを選んだらいいの?と思う人がいると思います。そこでお金丸が一押ししているカードローンを紹介していきます。

auの支払いが遅れた人におすすめのカードローン

ここで紹介するカードローンは、申し込んでからお金を借りるまでの期間が比較的短いため、早くauの料金の滞納を解消したい方におすすめです。

《支払いが遅れた方におすすめのカードローン》
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その日に料金を払って強制解約されるのを防げます。
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auの料金を支払い遅れした場合の対処法まとめ

auの料金を滞納してしまうと、回線が停止するだけでなく、強制解約になってしまうリスクがあります。

支払いが遅れてしまった場合は、即日借りられるカードローンを利用していち早く支払いましょう。

《この記事のまとめ》

  • 支払い日から約15日後に回線停止
  • 延滞から約半年で強制解約になる
  • 強制解約になるとキャリアと再契約できなくなるリスクがある。
  • 強制解約になる前にカードローンで支払いがおすすめ

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