お金借りるのにブラックは絶望的?判断基準3つと4つの誤解

お金借りる時にブラックの判断基準3つと絶対借りられない人の特徴

支払いを延滞しちゃったけどブラックリストに載るのかな…
ブラックでもお金借りられる?

「ブラック」の人は借入できません。なぜなら、何かしらの支払いを滞納しており、返済能力がないとみなされるからです。

でも実は、以下3つの基準に当てはまっていなければ、「ブラック」でない可能性があるのです。

「ブラック」の判断基準3つ

過去5年以内に

  • 2ヵ月以上の延滞をした
  • 保証会社の代位弁済が行われた
  • 債務整理を行った

上の3つの基準に当てはまっていないがブラックか心配な人は、ブラックだと間違えがちな4つの誤解に当てはまっていないか見てみてください。

実は「ブラック」じゃない4つの誤解

  • 延滞したが2ヵ月以内に返済している
  • カードローンに短期間で複数社に申込んでいる
  • 家族やパートナーが「ブラック」である
  • 公共料金が2カ月以上滞納している

目次

もし、審査が不安な人は借入シミュレーションで借入可能か試してみるとよいでしょう。

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  • 今すぐ借りたいなら絶対おすすめ! Web申込なら最短1時間で借りられる
  • 借入シミュレーションで 申込ブラック回避
  • 郵送物なし・カードレスのWeb完結で周りにバレない

金融機関ごとに審査基準が異なるので、あるカードローンの審査に通らなかったとしても、他社の審査には通る可能性があります

銀行に申し込んだなら消費者金融に、消費者金融に申し込んだなら銀行に、というようにまだ試していないところにトライしてみましょう。

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「ブラック」とは?
お金を借りる前に知っておくべき判断基準3つ

お金借りたいけど、ブラックか心配…。

「ブラックリスト」には3つの判断基準があります。

「ブラック」か見分ける判断基準3つ

過去5年以内に

  • 2ヵ月以上の延滞をした
  • 保証会社の代位弁済が行われた
  • 債務整理を行った

こうした判断基準はありますが、実は「ブラックリスト」というものが実際に存在するわけではありません。

判断基準3つを詳しくみる前に、まずは「ブラック」について説明します。

「ブラック」とは

「ブラックリスト」は通称であって、正式名称ではありません。

正しくは、「事故情報」や「異動情報」と呼ばれています。

異動情報とは?

信用情報機関に登録されるネガティブ情報のこと。
クレジットカードやローン、信販会社や保証会社への支払い、その他、などの借金の返済情報に遅延など何かしらのマイナスな事故があり、 その人の信用情報に傷がついた場合に金融機関同士で個人情報を交換するネットワーク「信用情報機関」にその情報が登録される。

しかし、CICやJICCといった信用情報機関で、延滞などの「異動情報の登録」が、一般的には「ブラックリスト」と呼ばれています。

「異動情報」には、延滞や代位弁済など、通常のローンの返済とは「異なる動き」をした情報が登録されます。

この異動情報が記載され、いわゆる「ブラックリスト」に載ってしまうと、お金を借りられません

自分が「ブラック」かどうかを、3つの判断基準で確認してみましょう。

【ブラックか見分ける判断基準】2ヶ月以上の延滞をした

信用情報機関のCICによると、返済日より2ヵ月以上の支払遅延(延滞)があると異動(「ブラックリスト」に載る)してしまいます。

(引用元:  CIC 「信用情報開示報告書」表示項目の説明

しかし、2ヵ月以上の延滞で「ブラックリスト」に載るものと、そうでないものがあります。

2カ月以上延滞した場合の例

「ブラックリスト」に載る 「ブラックリスト」に載らない
  • クレジットカード
  • 住宅ローン
  • カードローン
  • ガスや電気、水道などの公共料金
    ※一部例外あり

【ブラックか見分ける判断基準】保証会社の代位弁済が行われた

支払いが滞ってしまい、保証会社の代位弁済を受けた場合も「ブラックリスト」に載ってしまいます。

代位弁済とは?

返済義務がある債務者に変わり、保証会社、友人などの第三者が、金融機関などに返済すること。

金融機関は保証会社と提携しています。

保証会社は、契約者が返済できなくなった場合に機能し、代わりに金融機関に返済します

これにより、カードローンの申込では保証人が不要になるのです。

ですが、保証会社が金融機関に返済したとしても、自分の借金がなくなったわけではありません

保証会社は代位弁済によって債務者に対して、

  • 弁済したものの支払い
  • 支払い確保のための担保権

を行使することができます。

代位弁済が行われると、債務者は期日までに返済する能力がないとみなされ、「ブラックリスト」に載ってしまいます

代位弁済に至るまでに4つの通知が届きます。

4つの通知

通知 内容
(1)催告書・督促状 指定日までに未入金と遅延損害金の支払い要求
(2)期限の利益の喪失予告通知 (1)をしなければローンを分割返済できる権利の喪失
(3)期限の利益の喪失通知 (2)を執行したため、指定日までに残債務の一括返済の要求
(4)代位弁済通知 (3)の指定日までに代位弁済した金額と返済日までの遅延損害金の支払い要求

通知が届いた初めの段階で、対処しておきましょう。

【ブラックか見分ける判断基準】債務整理を行った

債務整理には4つの種類があり、債務整理が行われた場合も「ブラック」になります。

  1. 任意整理
  2. 特定調査
  3. 個人再生
  4. 自己破産

「ブラックリスト」の情報は、返済や債務整理が完了してから5年~10年間は保持されてしまいます。

「ブラックリスト」に載ると、返済能力が無いとみなされ、クレジットカードやカードローンの審査に通りません。

判断基準に当てはまっていないが、審査に不安な人はプロミスで借入可能かシミュレーションしてみるのもありです。

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この項目に当てはまっているか不安で、確かな情報が欲しい方は、信用情報を確認できる3つの方法があります。

ブラックか不安…お金を借りる前に信用情報を知る3つの方法

お金借りるときの信用情報機関とキャッシング会社の関係

ブラックの判断基準は分かったけど、自分が「ブラック」なのかちゃんと確かめたいという人におすすめなのが信用情報の照会です。

信用情報とは
クレジットやローンなどの信用取引に関する契約内容や返済・支払状況、利用残高などを表す情報

「ブラック」かどうかは、個人信用情報機関に情報を照会することで判断できます

信用情報を知る方法は、

  • インターネットで情報開示を請求する
  • 窓口で情報開示を請求する
  • 郵送で情報開示を請求

の3つです。

また、信用情報を管理している機関は以下の3つです。

個人信用情報機関

  • JICC(日本信用情報機構)
  • CIC(割賦販売法・貸金業法指定信用情報機関)
  • KSC(全国銀行個人信用情報センター)

ちなみに各カードローンの利用している個人信用情報機関は異なりますので、以下で確認してみましょう。

各カードローンの個人信用情報機関一覧

JICC CIC KSC
セントラル
プロミス
アイフル
アコム
三菱UFJ銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
じぶん銀行カードローン

自分が「ブラック」かどうかは、個人信用情報機関に登録があるかどうかでわかります。

実際に信用情報機関で照会したら、このようなものを見ることができます。

異動情報の登録確認

これはクレジットカードの詳細です。
契約内容や年月日、返済状況などを見ることができます。

異動情報の登録があるかどうかを確認すると、いわゆる「ブラック」かどうかがわかります。

画像赤枠の26.返済状況(移動発生日)に日付があれば「ブラック」であるといえます。

※上記画像は空欄なので、ブラックではないことになります。

個人信用情報機関にあたるJICC、CIC、KSCでは、以下のものを準備することで個人での情報開示を請求することが可能です。

各機関の情報開示で必要なもの

必要なもの 注意点
申込書 インターネットでダウンロードし記入
本人確認書類2つ うち1つは現住所が記載されているもの
手数料 1,000円(窓口の場合は500円)

お金を借りたいが、申込むたびに審査落ちしする場合や、お金を借りるのに不安がある場合はぜひ情報開示で内容を確認してみましょう。

各機関での情報開示方法・手数料一覧

JICC CIC KSC
Web 1,000円 1,000円 ×
窓口 500円 500円 ×
郵送 1,000円 1,000円 1,000円

インターネットで情報開示を請求する

JICCとCICはインターネットを利用した情報開示に対応しています。

サービス時間外を除き、基本的にいつでも自宅で情報開示ができるので手っ取り早く確認したいならおすすめです。

JICCならアプリをダウンロードしてスマホから、CICならスマホとパソコンの両方から開示が可能です。

それぞれのスマホでの情報開示の流れは以下です。

《JICC》

  1. 専用アプリのダウンロード
  2. 「利用規約」を確認
  3. パスワードの発行・入力
  4. お申込内容の入力
  5. 本人確認書類の撮影と送信
  6. 開示手数料のお支払方法を選択
  7. 申込内容の確認(JICC側で行う作業)
  8. 開示結果の郵送(JICC側で行う作業)

《CIC》

  1. 「お手続き前の確認事項」を確認する
  2. クレジット契約で利用した電話番号からかけ、受付番号を取得する
  3. (2)で取得した受付番号を入力し、お客様情報の入力をする
  4. パスワードを入力し、開示報告書を表示する

※CICの(2)と(3)の間は1時間以内に行う

ただし、CICは利用できるクレジットカードを持っていることが条件です。(JICCはクレジットカード、コンビニ支払い、インターネットバンキング、ATM支払いが可)

指定のクレジットカード未所持の場合はCICのインターネットでの開示ができないので注意しましょう。

また所持しているスマホやパソコンのスペックが開示環境に適しているか利用前に公式ページで確認することをおすすめします。

窓口で情報開示を請求する

JICCとCICは窓口での情報開示にも対応しています。すぐに、かつお得に情報を得たい人におすすめです。

窓口で情報開示することで、手数料が抑えられます。

郵送やインターネットでの開示では、JICCとCICどちらも税込1,000円の手数料がかかりますが、窓口なら税込500円で済みます。

ただし、CICの窓口は札幌、仙台、新宿、名古屋、大阪、岡山、福岡の7ヵ所、JICCは東京と大阪の2ヵ所です。

すぐ行ける距離にない場合は、インターネットや郵送のほうが便利でしょう。

郵送で情報開示を請求する

もう1つ、情報開示の方法には郵送があります。

申込用紙と本人確認書類のコピー、手数料分の定額小為替証書を送って請求する方法です。

郵送の場合は書類作成や書類往復の時間により、情報確認まで1週間ほどかかることに注意しましょう。

なお、KSCに関して情報開示は郵送のみ受け付けています。

1つの個人信用情報機関に登録がなくても、情報の共有で審査に影響!?CRINとは

CRINは団体名ではなく、ネットワークのことを指しています。

クレジットカード会社がメインのCIC、消費者金融がメインのJICC、金融機関がメインのKSCの3つの機関があります。

この3つの機関が情報を相互に共有し、過剰な貸し付けを抑制するために、現在の延滞情報など一部については相互交流によってCRINというネットワークで共有されています。

1つの個人信用情報機関に登録がなくても、情報の共有で審査に影響することもあるので注意しましょう。

なお、交流はあっても情報の開示は別々で行う必要があるため、すべての機関で取り寄せることをおすすめします。

異動情報の登録がなく、お金が今すぐ必要な人はプロミスがおすすめです。

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実はブラックじゃない!?間違えられがちな4つの誤解とは

よく誤解されるのですが、実は以下の4つの状況は基本的に「ブラック」ではないのです。

「ブラック」と間違えられがちな4つの誤解

  • 延滞したが2ヵ月以内に返済している
  • カードローンに短期間で複数社に申し込んでいる
  • 家族やパートナーが「ブラック」である
  • 公共料金の滞納が2ヵ月以上である

以下で詳しく解説していきます。

【誤解1】延滞しても2ヵ月以内に返済すれば「ブラック」じゃない

前述したように、もし延滞してしまっても2ヵ月以内に返済すれば「ブラック」になることはありません。

なぜなら、信用情報機関CICでの異動情報登録は「返済日より61日以上または3ヵ月以上の支払遅延(延滞)があるもの」と定められているからです。

信用情報機関とは?

加盟する会員会社から登録される信用情報を、管理、提供することで、消費者と会員会社の健全な信用取引を支えている機関。

延滞後、2ヵ月以内に返済すれば「ブラック」ではありませんが、「延滞した」という事実は残るので審査に影響する可能性があります。

【誤解2】複数社にキャッシングを申込んでも「ブラック」にはならない?

短期間(1~2ヵ月)で複数社(3社以上)のカードローンやキャッシングに申し込むと、審査に不利な状況になります。

これは、一般的な「ブラック」と分けて「申込ブラック」と呼ばれます。

複数社に申し込んでも「ブラック」になることはありません。

なぜなら、信用情報機関での異動情報登録(「ブラックリスト」)と申込情報は無関係だからです。

複数社(3社以上)にカードローンやキャッシングの申し込みをすると、業者からは「審査に通らなくて困ってる?返済能力がないのかな?」と警戒されてしまいます。

その結果、審査に不利になることがあります。

申込ブラックについて詳しく知りたい人はこちら

【誤解3】家族が「ブラック」でも自分は「ブラックリスト」に載らない

家族やパートナーが「ブラック」だからといって、自分も「ブラックリスト」に載るわけではありません。

なぜなら、信用情報は個人ごとに登録されており、本人の家族の情報は知ることができないからです。

もし家族が「ブラック」でもその影響を受けることはないので、安心してお金を借りることができます。

【誤解4】公共料金を2ヵ月滞納している

先ほども述べたように、公共料金の滞納は基本的に「ブラックリスト」に載りません。

ですが、押さえておきたいのは例外もあることです。

公共料金の支払いとして、

  • 請求書支払い
  • 口座引き落とし
  • クレジットカード

の3つがあります。

この中でクレジットカード支払いにしている人はクレジットカードの返済も2ヵ月以上の遅延で「ブラックリスト」に載るので要注意です。

「ブラック」じゃない人はカードローンに申し込める

以上の4つの誤解に当てはまっていれば、「ブラック」でない可能性が高いので、お金を借りることができます。

「ブラック」ではなく、お金が必要な人はカードローンに申し込みましょう。

中でもおすすめはプロミスです

プロミスは3秒で借入可能か簡単審査ができるので、「申込ブラック」を防ぐことができます。

また、最短1時間融資が可能なので今すぐにお金が必要な人はプロミスで借入ましょう。

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お金を借りたいのに審査通らない!ブラックでないのに落ちるワケ4つ

「ブラック」ではないのに、審査に通らないという人は、以下の4つの項目のいずれかに当てはまっている可能性があります。

カードローンやキャッシングで絶対借りられないワケ4つ

  • 無職で、安定した収入がない
  • 年齢が申込基準を満たしていない
  • 年収の3分の1を超えて借入しようとしている
  • 申込の情報を誤る

それぞれを詳しく見ていきましょう。

無職で安定した収入がない

どのカードローンも、共通して安定した収入が申込条件として必須です。なぜなら、お金を返すために収入が必要だからです。

正社員でなくても、アルバイトやパートを継続していれば、安定した収入があるとみなされるので申込可能です。

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失業者は本当に絶望的?無職でもなんとかしてお金を借りる方法4選

審査

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年齢が申込基準を満たしていない

申込年齢にも気を付ける必要があります。

各カードローンの申込年齢一覧

カードローン 申込可能年齢
プロミス 20歳~69歳
横浜銀行カードローン 満20歳~69歳
キャレント 満20歳~65歳

未成年の人はカードローンに申し込めませんので注意しましょう。

年収の3分の1を超えて借入しようとしている

総量規制という法律により年収の3分の1を超えての借入は禁止されているため不可能です。

総量規制とは?

消費者金融でお金を借りる場合、年収の3分の1までしかお金を借りることはできないという制度。

年収を確認して借入希望金額を設定しましょう。

申込の情報を誤る

申込の情報を誤ると本人確認ができないため、借入はできません

引っ越しなどで住所や電話番号が変わった人は要注意です。

必ず住民票を移してから申し込みましょう。

また、虚偽の申告もNGです。

嘘をつくと信用できない人物とみなされ、審査に落ちる可能性が高まるので、どんなに少なくても正直に書くのがポイントです。

申込の際は、入力情報の正確さに注意しましょう。

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お試し審査で申込ブラック回避!お金借りるならおすすめカードローン

申込ブラックとは
短期間(1~2ヵ月)で複数社(3社以上)にカードローンやキャッシング申込を行い、審査に不利な状況になること

「申込ブラック」になると、約6か月間情報が信用情報機関に保持されてしまいます

この期間中にさらにカードローン申込をしてしまうと、申込ブラックの期間が伸びてしまいます。むやみに申し込むのは控えましょう。

複数申し込みをして「申込ブラック」になるのを避けたいなら、お試し審査ができるプロミスがおすすめです。

お試し審査のメリット2つ

  • 大まかに借入可能かわかる
  • 多重申込による審査落ちのリスクを防げる

お試し審査では、各カードローンで借入できる審査基準に達しているかをある程度判断することはできます。

カードローン別お試し審査

カード
ローン名
お試し審査時間 審査項目
プロミス 3秒
  • 生年月日
  • 年収
  • 現在の借入金額
アコム 3秒
  • 年齢
  • 年収
  • カードローン他社借入状況
アイフル 1秒
  • 年齢
  • 雇用形態
  • 年収
  • 他社借入金額
SMBCモビット 10秒
  • 名前
    (フリガナも)
  • 旧姓の有無
  • 性別
  • 生年月日
  • メールアドレス
  • 携帯電話の有無
  • 携帯電話番号
  • 携帯電話名義
  • 自宅郵便番号
  • 自宅電話の有無
  • 自宅電話番号

先に借入できそうなカードローンを絞れるという意味で便利なツールです。

お試し審査は、本審査とは違って、個人信用情報機関で確認を行わないため登録情報として残りません。

申込ブラックを避けてお金を借りられるか判断するという意味でもお試し審査は有効です。

申込ブラックで審査落ちしている可能性がある場合は、プロミスのお試し審査をうまく活用して利用してみましょう。

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また大手キャッシングの審査が不安な人には、インターネット専用キャッシングのキャレントがオススメです。

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「ブラックでもOK」は闇金!お金を借りるとき違法業者に騙されるな

闇金・街金で借りるのは危険

もし、「ブラックリスト」に載ってしまっても、「ブラックでも借りられる」と宣伝する闇金利用してはいけません

闇金は「ブラックでも借りられる」など甘い宣伝文句とは裏腹に、利用したら高額な金利や取り立てで生活を脅かす可能性があります

闇金チラシ

こういったチラシがポストに投函されていることがあります。これが闇金です。

闇金は最初優しい顔をして誘ってくるので、その顔に騙されてはいけません。

闇金の人

ブラックでも借りられるよ~
審査ないから他で落ちたならウチにしなよ

こんな誘いに乗ってしまうと、

  • 利息が相当高い(1,000%以上のところもある)
  • 違法な取り立て
  • 個人情報が流出することがある
  • 返済しなければ職場や家族にまで被害が及ぶ

という大きなデメリットが待っています。

期日までにちゃんと返済すれば大丈夫なんじゃないの?
という考えは甘いのです。

返済をさせないために、返済日には連絡が取れないようにし、金利だけを取っていくことも少なくないのです。

法外な金利で借金地獄にならないためにも闇金は利用せず、異動情報が保持されている期間(5年~10年)が過ぎるまで待ちましょう。

もし、「ブラック」ではないが審査に不安な人は、次の「安心してお金を借りる方法」を見てみましょう。

お金借りるならココ!審査が不安な人におすすめのカードローン1選

お金を借りるならプロミスがおすすめです。

プロミスは大手消費者金融の1つであり、CMでもよく見かけるという安心感があります。

プロミスのおすすめポイント

  • 最短1時間のスピード融資が可能
  • 千円単位で借入ができる
  • 郵送物なしのカードレスだから周囲にバレにくい
  • Web完結だから忙しくても空いた時間にササっと申し込める
  • 3秒で借入可能かシミュレーションができる

プロミスは最短1時間融資ができるので今すぐお金が必要な人はプロミスに申し込みましょう。

プロミスは、借入シミュレーションが3秒でできるため、審査が不安な人も、事前に審査に通るかが大まかにわかります。

また、できるだけ少額で借りるのも審査に通るためのコツの一つです。

カードローンの中には、万単位でしか借入できないところもあります。

万単位でしか借入できないと、余裕をもって借り入れるので、自分のお金と勘違いしてしまい、無駄遣いしかねません。

しかし、プロミスは千円単位での買い入れが可能なので、余分な借入をせずに済み、必要な額だけを借りることが可能です。

できるだけ少額で借り入れましょう。

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この記事のまとめ

  • 2ヵ月以上の延滞や代位弁済、債務整理で「ブラック」に
  • 1ヵ月の延滞や家族が「ブラック」でも「ブラックリスト」には載らない
  • 信用情報を照会することで「ブラック」かどうかをチェックできる
  • 「ブラックでも借りられる」という宣伝文句はヤミ金なので絶対に利用してはいけない
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