更新日:2020-07-17

みずほ銀行カードローンの申込に必要な書類や提出方法

みずほ銀行カードローンの申込にはどんな書類が必要なの?」 「免許証を持っていないけど本人確認書類にはどんなものが使えるんだろう…

みずほ銀行カードローンでは、申込方法の違いや口座を持っているかどうかによって準備すべき書類の種類が異なるため、注意が必要です。

この記事では、みずほ銀行カードローンの申込を検討している人に向けて、みずほ銀行カードローンの申込時に必要な書類について解説しています。

カードローンへの申込をスムーズに完了させ、少しでも早く利用するために、ぜひ参考にしてみてください。

みずほ銀行カードローンの必要書類は申込パターンによって異なる

  • すでに口座を持っている人の必要書類はシンプル
  • 普通預金口座の申込を同時に行うには運転免許証を持っている必要がある
  • 運転免許証がない人は別途普通預金口座の申込をする必要がある
  • みずほ銀行カードローンはキャッシュカードで利用できる
  • 契約が完了したらすぐにキャッシュカードで利用を開始することができる

※新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、掲載カードローン各社の営業時間等が変更になっている場合があります。詳細は各社公式サイトをご確認ください

みずほ銀行カードローンの申込に必要な書類は口座の有無によって異なる

みずほ銀行カードローンを利用するには、みずほ銀行の口座を開設しておく必要があり、みずほ銀行の口座を用意するパターンとして、以下の3つが考えられます。

  • すでにみずほ銀行の口座を持っている人
  • カードローンの申込と同時に口座開設をする人
  • カードローンの申込後に口座開設をする人

これらの申込のパターンによって必要な書類や申込方法が少しずつ異なるのがみずほ銀行カードローンの特徴です。

少々複雑になりますが、自身の状況に当てはめてどんな書類が必要なのか見ていきましょう。

(1)すでに口座を持っている人の場合

みずほ銀行カードローンの申込を検討している人の中には、日頃からみずほ銀行の口座をよく利用している人も多いでしょう。

このように、すでにみずほ銀行の口座を保有していて、みずほ銀行カードローンの申込だけをする人が用意すべき書類は以下のようになっています。

必要書類

  1. 本人確認書類1通
  2. 年収を確認できる書類のコピー

本人確認書類や年収証明書にどのようなものが使えるのかについては後ほど解説します。

(2)カードローン申込と同時に口座開設する人の場合

続いて、これまでにみずほ銀行の口座を利用したことはなく、みずほ銀行カードローンの申込時に同時に口座開設を希望する人についてです。

まず、みずほ銀行カードローンと普通預金口座の同時申込ができるのは、以下のような人に限られています。

カードローンと口座の同時申込をする条件

  • 日本国籍(または特別永住権)を持っていて運転免許証を持っている人
  • 日本国籍を持っていないが在留カードを持っている人

日本国籍または特別永住権を持っている人であれば、運転免許証を持っている人に限ってカードローンと普通預金口座の同時申込が可能です。

その場合の必要書類は以下の通りですが、本人確認書類には運転免許証(または在留カード)のみが利用できます

必要書類

  1. 本人確認書類1通(運転免許証または在留カード)
  2. 年収を確認できる書類のコピー

(3)カードローン申込後に口座開設する人

みずほ銀行の口座を持っていない人はみずほ銀行カードローンの申込時に口座開設をするのがスムーズですが、中にはカードローンと普通預金口座の同時申込ができない人もいます。

カードローンと口座開設の同時申込ができない人

  • 運転免許証または在留カードを持っていない人
  • 運転免許証または在留カード、収入証明書などの画像登録を希望しない人
  • みずほダイレクト、みずほマイレージの登録を希望しない人

本人確認書類としての運転免許証や在留カードを持っていない人だけでなく、そういった書類をインターネットから登録するのを避けたい人はカードローン申込後に口座開設をする必要があります。

また、同時申込をするとみずほダイレクトやみずほマイレージというサービスの登録が自動で行われるため、これらのサービスを利用する予定のない人、利用したくない人も同時申込は向いていません。

このようなパターンでは、カードローンの申込後、審査に通過し、契約が完了したあとに、みずほ銀行の店舗やインターネット上で別途新規口座開設をする必要があります

さらに、新規口座開設を別途行う場合には、申込方法によって必要書類が異なるので注意が必要です。

カードローンの申込後に普通預金口座の開設手続きをする人が用意すべき書類は以下の通りです。

カードローンの申込時に必要な書類

  1. 本人確認書類1通
  2. 年収を確認できる書類のコピー

新規口座開設時に必要な書類

申込方法 必要書類
インターネットまたは郵送 ・本人確認書類1通
現住所を確認できる書類1通
店頭 ・顔写真付きの本人確認書類1通
または
・顔写真なしの本人確認書類2通
アプリ ・運転免許証(日本国籍保有者で現住所の記載がある場合のみ)

インターネットや郵送で口座開設の申込をする場合には、本人確認書類が顔写真付きかどうかに関わらず、現住所を証明できる書類の提出が必要です。(住民票など)

現住所を証明できる書類が用意できない、住民票などを手配するのに時間がかかるという人は、みずほ銀行の窓口に行って口座開設の申込をするのがよいでしょう。

必要書類の種類詳細

このように、みずほ銀行カードローンは申込のパターンによって準備する書類の種類、数などに違いがあるものの、必要書類は大きく分けて以下の3つであることが分かりました。

みずほ銀行カードローンの必要書類

  • 本人確認書類
  • 収入証明書
  • 現住所を確認できる書類

本人確認書類として利用できる書類は、申込のパターンによってさらに内容が異なります。

それぞれどのようなものが使えるのか、詳細を見ていきましょう。

必要書類(1)本人確認書類として利用できるもの

本人確認書類として利用できる書類の種類は、申込のパターンによってさらに内容が異なります

  • ・カードローンの申込と新規口座開設を別で行う場合
  • その他の場合(カードローンの申込みと同時に口座開設をするまたは既に口座を持っている)

カードローンの申込後に新規口座開設をする場合に利用できる本人確認書類から紹介します。

カードローンの申込み後に口座開設をする場合の本人確認書類

カードローンの申込み後に口座開設を行う場合には、本人確認書類として利用できる書類の種類が多いのが特徴です。

また、店舗で口座開設申込を行う場合には、顔写真の貼付があるかないかによって、準備する書類の数が異なるので注意しましょう。

顔写真の貼付がある本人確認書類

本人確認書類 有効となる条件 注意点
・運転免許証
・運転経歴証明書(※1)
・特別永住者証明書、在留カード(※2)
・旅券(パスポート)
・個人番号カード
・各種福祉手帳(顔写真の貼付あり)
・身体障害者手帳
・住民基本台帳カード 等
提示時点で有効なもの 原本提示
官公庁が発行(発給)した氏名・住所・生年月日の記載があるもの 提示時点で有効なもの
(有効期限がない場合は作成後6ヵ月以内)
原本提示

(※1)2012年4月1日以降の発行に限ります。
(※2)外国人登録証明書は一定期間在留カード・特別永住者証明書とみなされます。

顔写真の貼付がない本人確認書類

本人確認書類 有効となる条件 注意点
・各種健康保険証
・介護保険証等
・各種年金手帳
・各種福祉手帳(顔写真の貼付なし)
・母子健康手帳
・印鑑証明書(取引に実印を使用する場合) 等
・提示時点で有効なもの
・印鑑証明書については発行日から6ヵ月以内のもの
・原本提示
・種類の異なる本人確認書類または下段の書類いずれか1通を合わせて提示
・住民票の写し
・住民票の記載事項証明書
・印鑑証明書(取引に実印を使用しない場合)
・戸籍謄本・抄本(附表の写が添付されているもの)
・官公庁が発行(発給)した氏名・住所・生年月日の記載があるもの(顔写真の貼付なし)(※3)
・公共料金の領収書(※4)
・国税・地方税の領収書
・社会保険料の領収証書(国民年金保険料や健康保険料の領収証書)
・発行日から6ヵ月以内のもの
・有効期限の表示があるものは有効期限内のもの
・原本提示
・上段の書類いずれか1通を合わせて提示

(※3)個人番号(マイナンバー)の通知カードは本人確認書類として利用できない
(※4)固定電話(NTT・KDDI・ソフトバンクテレコム等の固定電話)、電気、水道、NHK、ガス(含むプロパンガス)いずれかの領収書

出典:本人確認書類(個人のお客さま)

その他の場合の本人確認書類

  • みずほ銀行カードローンの申込と同時に口座開設をする場合
  • 既にみずほ銀行の口座を保有している場合

このようなケースでは、本人確認書類として利用できる書類はシンプルです。以下のいずれか1通を用意すれば手続きを行うことができます。

必要書類

  • 運転免許証(※1)
  • パスポート(写真および住所のページ)
  • 印鑑証明書(※3)
  • 特別永住者証明書(※1)(※4)
  • 運転経歴証明書(※1)(※2)
  • 各種健康保険証(被保険者および被扶養者のページ)
  • 住民票(※3)
  • 在留カード(※1)
  • 住民基本台帳カード(※1)

(※1)変更事項がある方については両面とも用意する。
(※2)2012年3月31日以前の発行分は本人確認書類としての取扱はできない。
(※3)発行後3ヵ月以内のものを用意する。
(※4)外国人登録証明書は一定期間、特別永住者証明書とみなされる。

また、本人確認書類を提出するにあたっては以下のような注意点があるので、提出の前に確認しておきましょう。

本人確認書類についての注意事項

  • 本人確認書類は氏名、住所、生年月日の記載があるものに限る
  • 本人確認書類上の住所と現住所が相違している場合、公共料金の領収書等の補足書類が必要な場合がある

必要書類(2)収入証明書として利用できる書類

続いて、みずほ銀行カードローンの申込みの際には本人の年収を確認できる書類のコピーも提出する必要があります。

収入証明書として利用できる書類は以下の3種類です。

収入証明書の種類

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書または課税証明書(※1)
  • 納税証明書(※2)

個人事業主、会社経営者の人は(※1)または(※2)のいずれかに限る。

会社勤めの人であれば、毎年会社から発行される源泉徴収票を提出しましょう。万が一紛失してしまった場合には、会社の給与担当者に再発行を申し出ましょう。

(3)現住所を確認できる書類として利用できるもの

最後に、現住所を確認できる書類の種類です。本人確認書類に記載されている住所と現住所が異なる場合、カードローンの申込とは別で口座開設をする(インターネットまたは郵送)の場合に必要になります。

現住所を確認できる書類

  • ・公共料金[電気、水道、NHK、ガス(含むプロパンガス)いずれか]の領収書 ※電話料金の領収書は対象外
  • 国税・地方税の領収証
  • 社会保険料の領収証書(国民年金保険料や健康保険料の領収書等)
  • 納税証明書
  • 住民票の写し
  • 印鑑証明書

これらの書類を提出する際には、コピーではなく原本である必要があります、手続きが完了したら返却してもらえるので安心してください。

公共料金、税金、社会保険料は本人ではなく同居の家族が支払っているというケースもあるので、その場合には同居の家族(同一性)の領収書でも有効です。

また、領収書に金額が記載されているものは金額を塗りつぶしても問題ありません。

書類提出時に確認したいこと

ここまで説明した書類が用意できたら、そ提出する前にれぞれの書類に不備がないかを確認しましょう。

書類提出時のチェックポイント

書類 チェックポイント
運転免許証 ・氏名、住所、生年月日が申込書と同一記載であることを確認する。
・有効期限内であることを確認する。
裏面に記載がある場合、裏面もコピーする。公安印も確認できるよう鮮明にコピーする。
被保険者証 ・氏名、住所、生年月日が申込書と同一記載であることを確認する。
・現住所や変更後の内容が裏面や別ページに記載がある場合、記載ページすべてをコピーする
・紙型の保険証の場合、被扶養者の人は自分の氏名が記載されている部分もコピーする
住民基本台帳カード ・氏名、住所、生年月日が申込書と同一記載であることを確認する。(写真付きカードのみ有効)
・有効期限内であることを確認する。
・裏面に記載がある場合、裏面もコピーする。
旅券(パスポート) ・氏名、住所、生年月日が申込書と同一記載であることを確認する。(写真付きカードのみ有効)
・有効期限内であることを確認する。
・「所持人自署」の署名がローマ字の場合は、漢字氏名を確認できる別の公的書類のコピーも同封する
・顔写真のあるページ、所持人記入欄のあるページをすべてコピーする。
公共料金の領収書、住民票の写し ・使用場所・設置場所が申込書の住所と同一記載であることを確認する(住所の記載がない場合、マンション名・建物名・部屋番号の記載がない場合は、受け付けることができない)。
・「水道使用料等の領収書」は、住所が省略されていること(マンション名・部屋番号の記載のみのこと)があるので確認する。
・書類上に口座振替日、領収日、発行日(検針日)のいずれかの記載があり、申込受付時点で発行後6ヵ月以内のもの(領収書の場合は領収印の日付があり、領収日から6ヵ月以内のもの)であることを確認する。

必要な書類が用意できても、提出時に必要な情報を正確に提示できないと、手続きに時間がかかる可能性もあります。

みずほ銀行カードローンの申込の流れ

みずほ銀行カードローンでは、インターネット、郵送、電話による3つの方法で申し込むことができます。

ここでは、インターネットで申し込む場合の手続きの流れを紹介します。みずほ銀行の口座を保有しているかどうかによって手続きの流れが異なります。

みずほ銀行の口座を持っている場合

まずは、既にみずほ銀行の口座を持っていて、新規口座開設の必要がない場合です。

申込の流れ

手順 詳細
1、パソコンやスマホで申込 ・申込フォームに必要項目を入力し、送信。
・「みずほ銀行口座をお持ちの方」ボタンは「キャッシュカード兼用型」のみが対象となる。
・「カードローン専用型」を希望の場合は「みずほ銀行口座をお持ちでない方」ボタンを選択する。
2、審査 ・みずほ銀行ならびに保証会社による所定の審査を行う。
・保証会社より、申込内容について本人に電話で問い合わせをする場合もある。
・連絡がとれない場合は、申込を取り下げる場合もある。
・審査の結果によっては、ローン利用ができない、または希望のご利用限度額から減額する場合がある。
3、審査結果の確認 仮申込の審査結果は、入力したメールアドレス宛に連絡が来る。
4、審査完了後の手続き みずほ銀行のキャッシュカードを持っている人は、別途「必要書類登録用URL」が送信されるで、メールに記載の手順に沿って手続きをする。
5、契約完了後 カードローン口座開設が完了した旨のメール連絡が来る。その後、自宅住所に「契約内容確認書」が郵送される。
6、利用 キャッシュカード兼用型を選択した場合、手続き完了後すぐにキャッシュカードで利用できる

みずほ銀行カードローンは手持ちのキャッシュカードにカードローン機能を付けることができるので、既にキャッシュカードを持っている人であればスムーズに利用を開始することができます

※ただし、審査には一定の時間を要する可能性があります。(場合によって数日~2週間程度)

みずほ銀行の口座を持っていない場合

みずほ銀行の口座を持っていないので、カードローンの申込みと同時に口座開設を申し込む、またはカードローン申込後に口座開設を申し込む場合の手続きの流れを見ていきます。

申込方法から審査結果の連絡があるまでは、先ほど説明した流れとほぼ同じですが、審査完了後の手続きの方法が異なります。

申込の流れ

手順 詳細
1、パソコンやスマホで申込 ・申込フォームに必要項目を入力し、送信。
・「みずほ銀行口座をお持ちの方」ボタンは「キャッシュカード兼用型」のみが対象となる。
・「カードローン専用型」を希望の場合は「みずほ銀行口座をお持ちでない方」ボタンを選択する。
2、審査 ・みずほ銀行ならびに保証会社による所定の審査を行う。
・保証会社より、申込内容について本人に電話で問い合わせをする場合もある。
・連絡がとれない場合は、申込を取り下げる場合もある。
・審査の結果によっては、ローン利用ができない、または希望のご利用限度額から減額する場合がある。
3、審査結果の確認 仮申込の審査結果は、入力したメールアドレス宛に連絡が来る。
4、審査完了後の手続き 【普通預金口座同時申込を希望の人】
・通帳が送付される
・通帳の受け取りが確認できた後、カードローン口座の開設、キャッシュカードが送付される。
【普通預金口座の同時申込を希望しない人】
・契約書類が送付される
別途普通預金口座を開設してから契約書類に必要事項を記入して返送する
5、契約完了後 カードローン口座開設が完了した旨のメール連絡が来る。その後、自宅住所に「契約内容確認書」が郵送される。
6、利用 ・キャッシュカード兼用型を選択した場合、手続き完了後すぐにキャッシュカードで利用できる。
・カードローン専用型を選択した場合、1~2週間でローンカードが送付される

通帳やキャッシュカード(またはローンカード)の送付、契約書類の送付、返送などやり取りが多く発生するのが特徴です。

みずほ銀行カードローンの特徴

申込手続きの流れでも説明したように、みずほ銀行カードローンは手持ちのキャッシュカードを使って借入や返済をすることが可能です。

特に、新規口座開設の必要がない人であれば、必要書類や申込から利用までの流れもシンプルなのが特徴です。

既にみずほ銀行の口座を持っている人であれば持っておいて間違いないカードローンと言えるでしょう。

みずほ銀行カードローン

  • Web完結申込ができて来店・郵送不要
  • 24時間いつでも申込可能
  • 手持ちのキャッシュカードにローン機能を加えられる

この記事のまとめ

みずほ銀行カードローンの申込時に必要な書類は、申込の方法や口座の有無などによって少しずつ異なることが分かりました。この記事で説明したことをすべて把握して覚えるのは難しいと思いますが、自分の状況に照らし合わせて必要な書類、申込の手順を参考にしてみてください。

関連記事

横浜銀行カードローンが向いている人はどんな人?審査や融資時間

横浜銀行カードローンは、Webで申し込むことができます。横浜銀行ATMだけでなく 全国のコンビニATMで借…

更新日:2020-10-26

専業主婦でもみずほ銀行カードローンの審査に通るか?

「専業主婦でもみずほ銀行カードローンでお金を借りることはできる?」 …

更新日:2020-10-15

みずほ銀行カードローンの審査ってどうなの?甘い?厳しい?

「みずほ銀行カードローンを利用したいけど、審査って厳しいの?」…

更新日:2020-10-15

消費者金融とは違う?三菱UFJ銀行のカードローンのカードローン「バ…

「バンクイックの名前はCMで知っているけれど、どこがやっているの?」

更新日:2020-10-13

伊予銀行の「新スピードカードローン」の特徴や申込方法を聞いてみ…

お金丸が実際に「伊予銀行」へ電話インタビューしたやりとりを完全再現! 伊予銀行「新スピードカードローン」 金利:年2.0%~14.5% 限度額: 10万円~500万円 目次「新スピードカードローン」の ...

更新日:2020-08-27