3.銀行から「期限の利益損失」という通知書が届いた

3.銀行から「期限の利益損失」という通知書が届いた

督促状が届いた

住宅ローン滞納をして1ヶ月~2ヶ月ほどすると、
「督促状」や「催告状」と書かれたハガキや封書が金融機関より届きます。

これらのハガキや封書が届いてしまうと、金融機関はあなたの支払い能力に疑問を感じていますので、
滞納している分を支払うだけでは済まない事も多く、
「銀行窓口まで一度来店ください」という来店依頼を受けることがあります。

金融機関から呼出を受けるということは、金融機関側も返済に関して質問したいことがあるのでしょう。

あなたの現状などを再確認されることになると思いますので、
住宅ローンの支払いが遅れた理由などを詳しく聞かれると思いますので、
今現在の状況を素直に話すことをお薦めします。

これに無視をしてしまうと次の段階に入りますので、銀行に住宅ローンの返済が厳しいことを
できれば相談したくないという場合であれば、住宅ローン滞納相談ができる専門家に
いますぐ客観的な意見を聞いてみることをおすすめいたします。

督促状、勧告状を無視し続けるとどうなるの?
→次には、期限の利益損失という通知書が届きます。

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